台湾ドラマの歴史を変えた、いま見るべき傑作ヒューマンドラマ!
複数の視点から事件をのその後を描き出し、見る者に“悪”とは何かを問いかける。この難しくも繊細なテーマに挑むため、脚本家ルー・シューユエンは徹底的なフィールドワークと
リサーチを重ね、執筆に2年もの歳月をついやしたそう。出来上がったこの物語は決して暗くなりすぎることなく、テンポよくありつつも人々の中にある善と悪を描き出し
私たちの心を掴んで離さない。
本作の為に、台湾を代表する実力派俳優たちが集結!事件で息子を亡くした報道局の副局長ソン・チャオアン役に、15年ぶりの台湾ドラマ出演となったアリッサ・チア。
チャオアンの夫リウ・ジャオグオ役は「結婚って、幸せですか」のウェン・シェンハオ。そして犯人の弁護を担当する弁護士ワン・シャー役を、金鐘奨で2度の受賞歴を持つ
ウー・カンレンが演じる。その他にも新人、ベテラン問わず多くの実力派キャストが揃い、彼らの迫真の演技が見る者の心を深く揺さぶる!